えぞ式すーすー茶は子供の鼻水・鼻づまりに飲んでも大丈夫?

つらい花粉症や鼻炎。

季節を問わず、年がら年中グズグズに悩まされているという方もいると思います。

筆者の兄もつねにティッシュを小脇に抱えては、鼻をかむのを繰り返し、とてもつらそうでした。

花粉の時期はとくに大変で、病院に薬をもらいに行っても、今度は眠気と戦うのに精いっぱいでした。

しかし、そんな兄に効果があったのが「甜茶(てんちゃ)」でした。

最近では、甜茶を配合した商品もとくに花粉のひどくなる冬や春先では、よく見かけるようになりました。

そこで今回は、不快なグズグズに効果のある甜茶を配合した、「えぞ式すーすー茶」をご紹介します。

えぞ式すーすー茶は鼻のグズグズに効果が認められているお茶です。

なかには、バラ科の甜茶、クマザサ、赤紫蘇を配合。

ただ甜茶が含まれているだけでなく、この3種の絶妙なバランスが鼻をすーっとさせるのに効果を発揮するのです。

バラ科の甜茶は古くから、薬草として飲まれていて、なかでもバラ科の甜茶はとても貴重なため、珍重されてきました。

クマザサは北海道で昔から薬草として用いられてきたほか、高い殺菌効果が買われ、おにぎりやちまきを包むのにも重宝されてきました。

その名残か、今でもお弁当の防腐代わりに用いる人もいます。

赤紫蘇も薬草として活用されてきた歴史があり、ポリフェノールが豊富であることもわかっています。

これら3種のおさえる・しずめる・やわらげるという働きが鼻を落ち着かせるのに絶大な効果があるのです。

花粉症やアレルギー症状は、体内に入った花粉や原因物質を異物として見なし、攻撃する手段としてヒスタミンを放出し、鼻水やアレルギー症状を引き起こします。

甜茶に含まれるポリフェノールは、ヒスタミンを抑えるのに有効とされています。

さらに、えぞ式すーすー茶はノンカフェインで、甜茶、クマザサ、赤紫蘇以外の余計なものを入れていません。

なので、お子様からお年寄りまでどなたでも安心してお召し上がりいただけます。

飲む時間やタイミングを気にすることなく、好きな時間に好きなだけ飲めるのは嬉しいですよね。
えぞ式すーすー茶の効果は?

量についてもお茶なので、これまで副作用は報告されておらず、定められていません。

さらに、味も「甜」という文字からもわかるとおり、ほんのり甘みがあってとても飲みやすいです。

あらゆる世代に起こる鼻の悩み。

眠さやカフェインの影響を気にせず、家族みんなで飲めるえぞ式すーすー茶でさわやかな日々をとり戻してみてください。

公式サイト↓
えぞ式すーすー茶

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